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施術について

来院された方のご希望を最大限、考慮させて頂きます

はり きゅう 吸い玉 おけつ吸圧法

● 東洋思想にもとづいた、はり, きゅう, 小児鍼, 吸い玉, おけつ吸圧法を施します。

吸い玉 おけつ吸圧法療法・・・
皮膚表面に血液を吸いあげ、血液の循環を良くし、お血(ふるぢ)を取り除く治療法です。
プロレスラーや力士が背中にこの丸い跡をつけ、戦っているのをご覧になった方も多いと思います。 早い人で数日、遅い人でも10日くらいで消えますので心配いりませんよ。当院では女性に人気があります。

※吸玉療法につきましてはこちらもお読み下さい。

● 生活環境や症状に応じて、一人一人の体にあわせた施術を行いますので、治療法は担当の先生又は院長にご相談下さい。

逆子療法について

逆子を治しやすい時期は妊娠28週~32週とされています。 逆子で来院される方を診させて頂くと、冷たい飲食や素足でいることがお好きだったり、冷房の強い職場に勤務されていたり、 もともと冷え性の体質だったりと、身体を冷やす素因をお持ちの方が多いようです。

冷たい空気は重たく、足元から冷えは入りやすいのです。

下肢から冷やされた血液が骨盤内に戻る際、赤ちゃんは過度に頭が冷やされるのを嫌がり、ひっくり返るのではないかと考えられています。

鍼灸治療を施すと全身や子宮の血流が活発になります。それにより冷えが改善され、 お腹の張りも緩和し柔らかくなるので赤ちゃんも動きやすくなります。もともと赤ちゃんは本来の位置に戻りたいのだと思います。 お母さんの身体環境をより良くし、赤ちゃんを元の位置に導いてあげましょう。

小高鍼灸院 接骨院では心地良い診療を心掛けております。 「逆子になったら鍼灸を!」(自費診療2500円)是非お試し下さい。

“三陰交”というツボには古くから”安産の灸“が施され、妊娠中毒症などの予防に用いられました。 また月経不順や不妊治療にもよく使われ”婦人科疾患の万能ツボ”として有名です。

逆子療法につきましてはこちらもお読み下さい。

「小児はり」について

「小児はり」は、主に生後1ヶ月位から小学生に至るまでのお子様に行う治療法です。

方法はツボを押さえたり摩ったり、皮膚に軽い刺激を与える程度で心地よく、治療中に眠ってしまうお子様さえいます。 私の息子も一時、夜は必ず治療を受けながら眠りについていました。(本人にせがまれたんですよ。)

「はり」による皮膚刺激が自律神経を介して脊髄や脳、そして各臓器へ伝わると、未発達の内臓の働きが活性化され、 抵抗力ある身体作りを促進します。

内臓の発育を促進し、丈夫で健康な子に!」

自律神経作用を促進し、情緒の安定した子に!」

(自費診療 未就学児1000円)是非お試し下さい。

「かんむし症状 (不機嫌 夜泣き 不眠等) 虚弱体質 消化不良 食欲不振 夜尿症 便秘 下痢 気管支炎 鼻炎 扁桃炎 小児喘息 耳下腺炎 アレルギー アトピー性疾患」等の症状に対して有効です。

インディバ ホットマグナ 干渉波療法 低周波療法 赤外線療法

インディバ ホットマグナ施術画像

● ケガの「予防」「改善」「維持」を目的に低周波, 高周波, 温熱, 磁気, テーピング, インディバ, マッサージ, 鍼灸等を施します。 筋肉の緊張がとれる、血行が良くなる、新陳代謝が高まる等の効果があるため、炎症が早く引き回復力が増強します。

● インディバは関節の深部を温め、柔らかくする効果、テーピングとの併用で腫れを早く引かせる効果があります。
ねんざして「腫れてしまった」、「靭帯が固くなってしまった」、「腫れが引かない」等の症状がありましたら、是非ご活用下さい。

● 小高鍼灸院 接骨院では捻挫等のケガに対し、患部の熱感、腫れ、痛み、内出血の有無などの状態や受傷後の日数、 来院された方(スポーツ選手, 老人, 子供, 一般の方)の生活状況(希望)に応じて治療法を決めております。

一人一人の体にあわせた治療を行いますので、担当の先生、又は院長にご相談下さい。

小高鍼灸院 接骨院は「柔道整復師卒後臨床研修施設」に指定されております。

干渉波治療につきましてはこちらもお読み下さい。

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TEL 042-741-8089 午前9時~12時 午後3時~19時
休診日 日・祝日・木曜午後

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